口吃 (kǒu chī) — どもる、吃る

定義

動詞
どもる吃る

例文

  • 口吃。
    Tā shuō huà shí zǒng shì kǒu chī.
    彼は話すときいつもどもります。
  • 口吃。
    Wǒ xiǎo shí hou kǒu chī dé hěn lì hài.
    子供の頃、ひどく吃っていました。
  • ,口吃。
    Jīng guò zhì liáo, tā de kǒu chī wèn tí gǎi shàn le hěn duō.
    治療後、彼の吃音の問題はかなり改善しました。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
主谓zhǔwèi主語+述語

小さな文が一語に固まったもの。何かと、それが何をするか・何であるか。

吃chīどもる

「口」は「口」、「吃」は「どもる」を意味するので、口がどもる様子を表します。

この語を構成する漢字

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

口という形は開いた口の様子を表しています。

口を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
口口kǒu口
音を表す部分声符shēngfú
乞
乞qǐ吃chī
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

吃は「口」(口)と音を表す乞が組み合わさり、元々はどもることを意味した。

吃を開く →

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