后坐力 (hòu zuò lì) — 反動(銃の);バックラッシュ;反力

定義

名詞
反動(銃の)バックラッシュ反力

例文

  • 后坐力。
    Zhè bǎ qiāng de hòu zuò lì hěn dà.
    この銃は反動が大きいです。
  • 后坐力。
    Jī qì qǐ dòng shí huì chǎn shēng hòu zuò lì.
    その機械は起動時に逆衝撃を生じます。
  • 后坐力。
    Zuò yòng lì hé hòu zuò lì zǒng shì dà xiǎo xiāng děng fāng xiàng xiāng fǎn.
    作用力と反作用力は常に大きさが等しく、方向が逆です。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

后坐反動
后hòu後ろ坐zuò座る
偏正修飾+被修飾

后(後ろ)と坐(座る)を組み合わせた言葉で反動を意味し、力は力を表します。

この語を構成する漢字

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

この字源は繁体字の後のもので、后はその簡体字です。

伝統的な形の「後」は、糸を表す「幺」に足を表す「夊」が絡まって遅れる様子を描いたもの。簡体字の「后」は後の省略形で、別の意味も持つ。

后を開く →

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

「坐」という文字は、「留」(留まる)と「土」(地面)を組み合わせたものです。

坐を開く →

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

力は、体の横から曲がった腕や木製の鋤の形で描かれます。

力を開く →

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