斯洛文尼亚 (Sī luò wén ní yà) — スロベニア

定義

名詞
スロベニア

例文

  • 斯洛文尼亚。
    Wǒ qù nián qù le Sī luò wén ní yà lǚ yóu.
    私は去年、スロベニアに旅行に行きました。
  • 斯洛文尼亚。
    Sī luò wén ní yà De shǒu dū shì lú bù ěr yǎ nà.
    スロベニアの首都はリュブリャナです。
  • 斯洛文尼亚,。
    Tā lái zì Sī luò wén ní yà, shì gè rè qíng de dǎo yóu.
    彼はスロベニア出身で、熱心なガイドです。

字源

単純語
构词法gòucífǎ
音译yīnyì音訳

外来語の音を漢字で綴ったもの。各字の意味は関係ありません。

斯洛文尼亚という文字は外国の国名スロベニアを表すだけで、別の意味は持ちません。

音だけを担う漢字

この字については信頼できる字源が記録されていません。

斯を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
水水shuǐ水
音を表す部分声符shēngfú
各
各gè洛Luò
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

洛は水を表す部首の水と、音を表す各を組み合わせて作られています。

洛を開く →

物の絵ではなく、印や図式で抽象的な概念を示したもの。

現在の形の文は頭部、腕、脚、胸を持つ人の姿を表し、胸の刺青はもはや描かれていません。

文を開く →

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

その形は、一人の人が別の人の上に座ったり寄りかかったりする様子を描いており、誰かに近づいて止まるという意味を表しています。

尼を開く →

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

この字源は繁体字の亞のもので、亚はその簡体字です。

繁体字の亞は、おそらく亞形の墓といった建造物の上面図を表していると考えられます。後の簡体字の亚は単なる略形です。

亚を開く →

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