百灵鸟 (bǎi líng niǎo) — ヒバリ; ヤマヒバリ

定義

名詞
ヒバリヤマヒバリ
量詞 · 只

例文

  • ,百灵鸟。
    Qīng chén, bǎi líng niǎo zài tián yě shàng kōng huān kuài dì gē chàng.
    早朝、ヒバリが野原の上で楽しそうに歌っています。
  • 百灵鸟,。
    Tā cóng xiǎo ài yǎng bǎi líng niǎo, duì tā de jiào shēng tè bié shú xi.
    彼は子供の頃からヒバリを飼うのが好きで、その鳴き声にとても詳しいです。
  • 百灵鸟。
    Zhè zhī bǎi líng niǎo de yǔ máo yán sè fēi cháng piào liang.
    このヒバリの羽の色はとても美しいです。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

「百灵」は鳥の名前を指し、「鸟」はそれが鳥であることを示します。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
音を表す部分声符shēngfú
白
白bái百bǎi
今も同じ音

百は数を表す一と音を表す白が組み合わさった文字です。

百を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

この字源は繁体字の靈のもので、灵はその簡体字です。

意味を表す部分形符xíngfú
玉玉yù玉
音を表す部分声符shēngfú
霝
霝líng靈líng
今も同じ音

この説明は簡体字の「灵」ではなく、伝統的な形の「靈」についてです。霝が音を表し、玉(宝石)が意味を表す部分です。

灵を開く →

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

この字源は繁体字の鳥のもので、鸟はその簡体字です。

伝統的な字形の鳥は尾が垂れた鳥の絵から来ており、簡体字の鸟は後から作られた略字です。

鸟を開く →

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