神户 (Shén hù) — 神戸(日本の都市)

定義

名詞
神戸(日本の都市)

例文

  • 神户。
    Wǒ míng nián xiǎng qù Shén hù lǚ yóu.
    来年、神戸に旅行に行きたいです。
  • 神户。
    Tīng shuō Shén hù de niú ròu hěn yǒu míng.
    神戸の牛肉はとても有名だと聞きました。
  • 神户。
    Shén hù Shì rì běn yí gè zhòng yào de gǎng kǒu chéng shì.
    神戸は日本の重要な港湾都市です。

字源

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
示示shì神・霊
音を表す部分声符shēngfú
申
申shēn神shén
今も同じ音

古い形の申は雷を表し、古人はそれを神聖なものと見なしていました。神はその意味を示すために示(神・霊)を加えて作られています。

神を開く →

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

この字源は繁体字の戶のもので、户はその簡体字です。

繁体字の「戶」は門の半分を描いたものです。簡体字の「户」は後の省略形なので、元の構成要素として解釈するべきではありません。

户を開く →
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