纯氧 (chún yǎng) — 純酸素

定義

名詞
純酸素

例文

  • 纯氧。
    Yī shēng gěi bìng rén xī chún yǎng.
    医者は患者に純酸素を吸入させた。
  • 纯氧。
    Yùn dòng yuán zài bǐ sài hòu xū yào bǔ chōng chún yǎng.
    選手は試合後に純酸素を補給する必要がある。
  • 纯氧。
    Qián shuǐ yuán xū yào chún yǎng cái néng zài shuǐ xià dài hěn jiǔ.
    ダイバーは長時間水中にいるために純酸素が必要である。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

纯chún純粋な
氧yǎng酸素

纯(純粋な)と氧(酸素)を合わせて不純物のない酸素を指します。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

この字源は繁体字の純のもので、纯はその簡体字です。

意味を表す部分形符xíngfú
糸糸mì糸
音を表す部分声符shēngfú
屯
屯tún純chún
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

繁体字の純は糸(糸)と音声部分の屯が組み合わさっており、簡体字の纯は記載された形ではありません。

纯を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
气气qì気体
音を表す部分声符shēngfú
養
養yǎng氧yǎng
今も同じ音

氧は「气」(気体)と「養」(栄養を与える)を組み合わせ、音は「yǎng」。

氧を開く →

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