赤足 (chì zú) — 裸足の(連体詞的)

定義

形容詞
裸足の(連体詞的)

例文

  • 赤足。
    Nà ge chì zú de hái zi zài cǎo dì shàng pǎo.
    その裸足の子供が芝生の上を走っている。
  • 赤足。
    chì zú Xíng zǒu zài shā tān shàng gǎn jué hěn shū fu.
    砂浜を裸足で歩くのはとても気持ちがいい。
  • 赤足。
    Tā chuān zhuó yí jiàn jiù chèn shān hé yì tiáo chì zú de duǎn kù.
    彼は古いシャツと裸足のショートパンツを履いていた。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

赤は裸や素足の様子を表し、足は足を意味し、素足の状態を指します。

この語を構成する漢字

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

「赤」は「大」(人)と「火」(火)を組み合わせた造形で、火のそばにいる人の様子を表しています。

赤を開く →

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

足はもともと足の形を描いた文字です。

足を開く →

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