锁匠 (suǒ jiang) — 鍵屋

定義

名詞
鍵屋
量詞 · 个

例文

  • ,锁匠。
    Wǒ jiā de mén suǒ huài le, xū yào qǐng yí gè suǒ jiang lái xiū.
    家のドアの鍵が壊れたので、鍵屋を呼んで修理してもらわなければなりません。
  • 锁匠。
    Nà ge suǒ jiang hěn kuài jiù bāng wǒ pèi hǎo le xīn yào shi.
    その鍵屋はすぐに新しい鍵を作ってくれました。
  • 锁匠,。
    Wǒ men xiǎo qū mén kǒu yǒu gè suǒ jiang, fú wù hěn hǎo.
    私たちのマンションの入り口に鍵屋さんがいて、サービスがとても良いです。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

锁は鍵を、匠は職人を意味し、合わせて鍵を扱う人のことを指します。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

この字源は繁体字の鎖のもので、锁はその簡体字です。

意味を表す部分形符xíngfú
金金jīn金属
音を表す部分声符shēngfú
𧴪
𧴪𧴪鎖suǒ
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

伝統的な形の「鎖」は、金属を表す「金」と音を表す「𧴪」が組み合わさっており、「锁」はその簡略形で、構成要素は元のものとは異なります。

锁を開く →

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

伝統的に、匠は箱を表す「匚」と斧を表す「斤」で構成されます。

匠を開く →
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