傻眼 (shǎ yǎn) — 呆然とする、言葉を失う

定義

驚いて呆然とする・言葉を失う — 予期せぬことに不意を突かれる。口語的に一瞬のショック反応によく使われる。

動詞
呆然とする言葉を失う

例文

  • ,傻眼。
    Tīng dào zhè ge xiāo xi, dà jiā dōu shǎ yǎn le.
    その知らせを聞いて、皆呆然としました。
  • ,。
    Kàn dào kǎo shì jié guǒ, tā wán quán shǎ le.
    試験結果を見て、彼は完全に呆然としました。
  • ,。
    Tā shǎ le yǎn, yí jù huà yě shuō bù chū lái.
    彼はあまりに驚いて一言も言えませんでした。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
主谓zhǔwèi主語+述語

小さな文が一語に固まったもの。何かと、それが何をするか・何であるか。

傻shǎ呆然とする

眼が傻になるため、人が呆然としたり、うろたえたりする様子を表します。

この語を構成する漢字

この字については信頼できる字源が記録されていません。

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漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
目目mù目
音を表す部分声符shēngfú
艮
艮gèn眼yǎn
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

眼は目(目)と艮を組み合わせており、目が意味を、艮が音を表します。

眼を開く →
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