民航 (mín háng) — 民間航空

定義

名詞
民間航空
量詞 · 家

例文

  • 民航。
    Wǒ zuò mín háng cóng běi jīng fēi dào shàng hǎi.
    私は民間航空で北京から上海まで飛びました。
  • 民航。
    Tā zài mín háng gōng sī gōng zuò le shí nián.
    彼は民間航空会社で十年間働いています。
  • 民航。
    mín háng Yè de fā zhǎn dài dòng le lǚ yóu yè.
    民間航空業の発展が観光業を牽引しました。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

民mín民間の
航háng航空

「民」は「民間の」を、「航」は「航空」を意味し、合わせて「民間航空」となります。

この語を構成する漢字

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

民の初期の形は鋭い十字形の道具で刺された目を表しており、傷ついた目や見えにくい目を指すと考えられています。

民を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
舟舟zhōu船
音を表す部分声符shēngfú
亢
亢kàng航háng
今も同じ音

航は船を意味する「舟」と音を表す「亢」で構成されています。

航を開く →

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