真经 (zhēn jīng) — 真経(本来の仏教の意味); 実用的な知識、実践的なノウハウ、本質的な秘訣(比喩的)

定義

文字通り「真の経典」で、仏教・西遊記の「取经」に由来。比喩的には、技術の真のノウハウや秘訣を意味し、文字通りの宗教的テキストではない。

名詞
真経(本来の仏教の意味)実用的な知識実践的なノウハウ本質的な秘訣(比喩的)
量詞 ·

例文

  • 真经
    Tā huā le hěn duō nián cái xué dào zhè mén shǒu yì de zhēn jīng.
    彼はこの技術の真のノウハウを習得するのに何年もかかった。
  • 真经
    Zhè běn shū jiǎng de bú shì kōng huà, ér shì zuò rén de zhēn jīng.
    この本は空論ではなく、生き方の真の知恵を説いている。
  • 真经
    Táng sēng qù xī tiān qǔ zhēn jīng de gù shi zài zhōng guó jiā yù hù xiǎo.
    三蔵法師が西天に真経を取りに行く物語は、中国ではどの家庭でも知られている。

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