第二十六 (dì èr shí liù) — 第二十六

定義

26の序数形:「第二十六」。人、章、ページの順序に使う(第二十六页 = 26ページ)。

数詞
第二十六

例文

  • 第二十六。
    Qǐng fān dào dì èr shí liù yè.
    26ページを開いてください。
  • 第二十六。
    Tā shì wǒ men bān dì dì èr shí liù gè lái de.
    彼は私たちのクラスで26番目に到着した。
  • 第二十六。
    Zhè běn shū de dì èr shí liù zhāng zuì yǒu qù.
    この本の第26章が一番面白い。

字源

派生語
构词法gòucífǎ
前缀qiánzhuì接頭辞

語頭に付く決まった音節。意味合いを添えますが、それ自体の意味はありません。

第dì序数詞
二十六26番目

「第」という序数詞が「二十六」の前に付くと、26番目という位置を表します。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
𥫗単独で書くと竹zhú竹
音を表す部分声符shēngfú
弟
弟dì第dì
今も同じ音

第はかつて筆記や分類に使われた竹片である𥫗と、音を表す弟で構成されます。

第を開く →

物の絵ではなく、印や図式で抽象的な概念を示したもの。

二は2本の平行な筆画で書かれ、筆画の数が量を示します。

二を開く →

物の絵ではなく、印や図式で抽象的な概念を示したもの。

初期の形の十は主に縦線で、時々点が付くこともあり、後に横線が加わって十字になりました。数字の10を表し、1の次の位を指します。

十を開く →

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

六の形は、小屋の簡単な絵や古代の数え札に由来するかもしれません。

六を開く →

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