绶带 (shòu dài) — 装飾として身に着けるリボンまたは飾り帯(例:勲章や公印に付ける); 飾り帯、腰帯

定義

装飾として身に着ける飾り帯やリボン。通常、メダルや公印に付属、または式典で名誉を示すために着用。量詞は「条」。

名詞
装飾として身に着けるリボンまたは飾り帯(例:勲章や公印に付ける)飾り帯腰帯
量詞 · 条

例文

  • 绶带。
    Tā xiōng qián guà zhe yì tiáo shòu dài.
    彼は胸に飾り帯を掛けています。
  • ,绶带。
    Bān jiǎng shí, tā dài shàng le shòu dài.
    賞が授与されたとき、彼女はリボンを着けました。
  • 绶带。
    Zhè tiáo shòu dài dài biǎo le tā de róng yù.
    この飾り帯は彼の名誉を表しています。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
联合liánhé並列

意味が似ている、あるいは対をなす二つの部分を、同じ重みで並べたもの。

绶shòuリボン

「绶」(リボン)と「带」(帯)が組み合わさって、リボンまたはサッシュを指します。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

この字源は繁体字の綬のもので、绶はその簡体字です。

意味を表す部分形符xíngfú
糸糸mì絹、糸
音を表す部分声符shēngfú
受
受shòu綬shòu
今も同じ音

繁体字の「綬」は糸(絹や糸)と受を組み合わせたもので、受が音を表します。簡体字の「绶」は後から作られた略字です。

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

この字源は繁体字の帶のもので、带はその簡体字です。

繁体字の「帶」は編んだ帯を描いたもので、簡体字の「带」は後から作られた略字です。

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