羞怯 (xiū qiè) — 内気、臆病、おとなしい

定義

動詞
内気臆病おとなしい

例文

  • 羞怯。
    Tā zài mò shēng rén miàn qián zǒng shì hěn xiū qiè.
    彼女は見知らぬ人の前ではいつもとても恥ずかしがります。
  • 羞怯,。
    Tā xiū qiè dì dī xià le tóu, bù gǎn shuō huà.
    彼は恥ずかしそうにうつむき、話す勇気がありませんでした。
  • 羞怯。
    Zhè zhǒng xiū qiè de xìng gé ràng tā hěn nán jiāo dào péng you.
    この臆病な性格のせいで、彼女は友達を作るのが難しいです。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
联合liánhé並列

意味が似ている、あるいは対をなす二つの部分を、同じ重みで並べたもの。

羞は「恥ずかしい」を、怯は「臆病な」を意味し、合わせて内気な様子を表します。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
音を表す部分声符shēngfú
丑
丑chǒu羞xiū
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

羞は意味を表す羊と音を表す丑を組み合わせた文字です。

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