肉色 (ròu sè) — 肌色、黄みがかったピンク

定義

名詞
肌色黄みがかったピンク

例文

  • 肉色。
    Zhè jiàn yī fu de yán sè shì ròu sè de.
    この服の色は肌色です。
  • 肉色。
    Tā mǎi le yì tiáo ròu sè de sī wà.
    彼女は肌色のストッキングを買いました。
  • 肉色。
    Zhè zhǒng ròu sè de yán liào hěn shì hé huà pí fū.
    この種の肌色の顔料は肌を描くのに非常に適しています。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

肉と色で、黄みがかったピンクの肌色を表します。

この語を構成する漢字

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

肉の元の形は、動物の胴体の肋骨、つまり肉片を表していました。

肉を開く →

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

色は爪(手)と卩(跪く人)で構成され、手が跪く人を押さえつける様子を表します。

色を開く →

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