萨那 (sà nā) — サナア(イエメンの首都)

定義

名詞
サナア(イエメンの首都)

例文

  • 萨那,。
    sà nā Shì yě mén de shǒu dū, lì shǐ yōu jiǔ.
    サナアはイエメンの首都で、長い歴史があります。
  • 萨那。
    Wǒ míng nián dǎ suàn qù sà nā lǚ yóu.
    来年サナアに旅行する予定です。
  • 萨那。
    sà nā Wèi yú ā lā bó bàn dǎo nán bù.
    サナアはアラビア半島南部に位置しています。

字源

単純語
构词法gòucífǎ
音译yīnyì音訳

外来語の音を漢字で綴ったもの。各字の意味は関係ありません。

萨那は外国の地名サナアを表す表記で、この文字には意味はありません。

音だけを担う漢字

この字については信頼できる字源が記録されていません。

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漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
邑邑yì都市
音を表す部分声符shēngfú
冄
冉rǎn那nà
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

右側の邑は都市を表し、左側の冄(冉と書く)が音を表します。この文字はもともと国名でしたが、後に「その」という意味で使われるようになりました。

那を開く →

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