含羞草 (hán xiū cǎo) — おじぎそう;ミモザ(Mimosa pudica)

定義

名詞
おじぎそうミモザ(Mimosa pudica)
量詞 · 棵

例文

  • 含羞草,。
    Wǒ qīng qīng pèng le yí xià hán xiū cǎo, tā de yè zi jiù hé shàng le.
    おじぎそうにそっと触れると、葉が閉じました。
  • 含羞草,。
    hán xiū cǎo De yè zi hěn mǐn gǎn, yí pèng jiù huì shōu qǐ lái.
    おじぎそうの葉はとても敏感で、触れるとすぐに閉じます。
  • 含羞草,。
    Huā yuán lǐ zhǒng le jǐ kē hán xiū cǎo, hái zi men dōu hěn xǐ huan.
    庭に数本のおじぎそうが植えられていて、子どもたちがとても気に入っています。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

含羞恥ずかしさ
含hán持つ羞xiū恥ずかしさ
动宾動詞+目的語

「含」は「持つ」、「羞」は「恥ずかしさ」、「草」は「草」を意味し、敏感な植物の名前です。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
口口kǒu口
音を表す部分声符shēngfú
今
今jīn含hán
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

含は、口(くち)と今(こん)から成り立っています。口の部分は口に関係し、今が音を表します。

含を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
音を表す部分声符shēngfú
丑
丑chǒu羞xiū
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

羞は意味を表す羊と音を表す丑を組み合わせた文字です。

羞を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
艹単独で書くと艸cǎo草や植物
音を表す部分声符shēngfú
早
早zǎo草cǎo
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

草は艹(草や植物)と早を組み合わせて音を表します。元々は別の言葉を指していましたが、後に草を意味するようになりました。

草を開く →
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