女贞 (nǚ zhēn) — グロッシープリベット (Ligustrum lucidum, 造園や漢方薬に使われる常緑低木/高木)

定義

名詞
グロッシープリベット (Ligustrum lucidum, 造園や漢方薬に使われる常緑低木/高木)
量詞 · 棵

例文

  • 女贞,。
    Xiào yuán lǐ zhǒng le hěn duō nǚ zhēn, sì jì cháng qīng.
    キャンパスにはたくさんの女貞が植えられていて、一年中緑を保っています。
  • 女贞。
    nǚ zhēn De guǒ shí kě yǐ zuò zhōng yào.
    女貞の実は漢方薬として使えます。
  • 女贞。
    Zhè zhǒng nǚ zhēn zài nán fāng hěn cháng jiàn.
    この種類の女貞は南部でとても一般的です。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

女nǚfemale
贞zhēnchaste

この名前は「女」(女性)と「贞」(貞節)を使っていますが、植物としての意味は不明瞭です。

この語を構成する漢字

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

女は腕を組んで跪くか立つ女性の姿を表しています。現代の字形では右を向いており、小さな囲まれた部分は片方の腕の痕跡です。

女を開く →

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

この字源は繁体字の貞のもので、贞はその簡体字です。

繁体字の「貞」は鼎の絵から発展し、占いに関連する意味を持ちましたが、下部はもはやその絵とは関係ありません。簡体字の「贞」は省略形です。

贞を開く →
収録リスト

HSK 7-9の単語をもっと見る、または43,000語の辞書全体を検索。