爪哇 (Zhuǎ wā) — ジャワ(インドネシアの島)

定義

名詞
ジャワ(インドネシアの島)

例文

  • 爪哇。
    Zhuǎ wā Shì yìn dù ní xī yà de yí gè zhòng yào dǎo yǔ.
    ジャワはインドネシアの重要な島です。
  • 爪哇。
    Zhuǎ wā Yǐ kā fēi hé chuán tǒng wén huà wén míng yú shì.
    ジャワはコーヒーと伝統文化で世界的に有名です。
  • 爪哇。
    Jīn nián shǔ jià wǒ jì huà qù Zhuǎ wā lǚ yóu.
    今年の夏休みにジャワに旅行する予定です。

字源

この語を構成する漢字

物そのものを描いた絵が、三千年をかけて数本の線にまで削られたもの。

爪は元々、上から指が伸びて物を掴む様子を描いた文字です。

爪を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
音を表す部分声符shēngfú
圭
圭guī哇wa
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

「哇」は「口」(口)と「圭」が組み合わさって音を表します。「圭」の部分は元々は一対の祭器の斧を描いたものです。

哇を開く →

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