阿格拉 (ā gé lā) — アグラ(インドの都市)

定義

名詞
アグラ(インドの都市)

例文

  • 阿格拉。
    Wǒ míng nián xiǎng qù ā gé lā wán.
    来年、アグラに行きたいです。
  • 阿格拉。
    ā gé lā Yǒu shì jiè wén míng de tài jī líng.
    アグラには世界的に有名なタージ・マハルがあります。
  • 阿格拉。
    Tā cóng ā gé lā huí lái le.
    彼はアグラから戻ってきました。

字源

単純語
构词法gòucífǎ
音译yīnyì音訳

外来語の音を漢字で綴ったもの。各字の意味は関係ありません。

「阿格拉」は地名Agraの音写で、これらの字はここでは固有の意味を持ちません。

音だけを担う漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
阜阜fù
音を表す部分声符shēngfú
可
可kě阿ā
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

「阜」という部分は塚を指し、「可」が発音を示します。阿はもともと大きな塚を意味していました。

阿を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
木木mù木
音を表す部分声符shēngfú
各
各gè格gé
今も同じ音

格は、左側の「木」と、音を表す右側の「各」から成り立っています。

格を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
手手shǒu手
音を表す部分声符shēngfú
立
立lì拉lā
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

拉は手(手)と発音を表す立を組み合わせた文字です。

拉を開く →

HSK 7-9の単語をもっと見る、または43,000語の辞書全体を検索。