烤红薯 (kǎo hóng shǔ) — 焼き芋

定義

名詞
焼き芋
量詞 · 个

例文

  • 烤红薯。
    Dōng tiān de jiē shàng yǒu hěn duō mài kǎo hóng shǔ de xiǎo tān.
    冬の街には焼き芋を売る屋台がたくさんあります。
  • 烤红薯,。
    Wǒ zuì xǐ huan chī kǎo hóng shǔ, rè hū hū de.
    私は焼き芋が一番好きです。ほくほくして美味しいです。
  • 烤红薯。
    Mā ma mǎi le yí gè kǎo hóng shǔ dāng líng shí.
    母はおやつに焼き芋を買いました。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

烤kǎo焼く
红薯スイートポテト
红hóng赤い薯shǔヤム/ジャガイモ
偏正修飾+被修飾

烤は焼くことを意味し、红薯はサツマイモやスイートポテトを意味します。合わせて焼いたサツマイモを表します。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
音を表す部分声符shēngfú
考
考kǎo烤kǎo
今も同じ音

烤は火(熱や焼くことを表す)と音を表す「考」を組み合わせた文字です。

烤を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

この字源は繁体字の紅のもので、红はその簡体字です。

意味を表す部分形符xíngfú
糸糸mì絹
音を表す部分声符shēngfú
工
工gōng紅hóng
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

繁体字の紅は糸(絹)と音を表す工が組み合わさっており、簡体字の红は後から作られた略形です。

红を開く →

この字については信頼できる字源が記録されていません。

薯を開く →

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