布宜诺斯艾利斯 (bù yí nuò sī ài lì sī) — ブエノスアイレス(アルゼンチンの首都)

定義

名詞
ブエノスアイレス(アルゼンチンの首都)

例文

  • 布宜诺斯艾利斯
    bù yí nuò sī ài lì sī Shì ā gēn tíng de shǒu dū.
    ブエノスアイレスはアルゼンチンの首都です。
  • 布宜诺斯艾利斯
    Wǒ míng nián xiǎng qù bù yí nuò sī ài lì sī lǚ yóu.
    来年、ブエノスアイレスに旅行したいです。
  • 布宜诺斯艾利斯
    bù yí nuò sī ài lì sī Shì yí zuò fēi cháng měi lì de chéng shì.
    ブエノスアイレスはとても美しい都市です。

字源

単純語
构词法gòucífǎ
音译yīnyì音訳

外来語の音を漢字で綴ったもの。各字の意味は関係ありません。

この文字列はスペイン語の都市名Buenos Airesを音訳したもので、それぞれに独立した意味はありません。

音だけを担う漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
jīn頭巾
音を表す部分声符shēngfú
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

布は頭巾を意味する巾と音を表す父で構成されています。

布を開く →

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

宜は且(供物を捧げる祭壇)と多(肉の塊2つ)を組み合わせて、祭壇の上に肉の塊2つを置いた様子を描いています。

宜を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

この字源は繁体字の諾のもので、诺はその簡体字です。

意味を表す部分形符xíngfú
yán言葉・話すこと
音を表す部分声符shēngfú
ruònuò
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

伝統的な形の「諾」は「言」(言葉・話すこと)と「若」が音の部分として組み合わさり、肯定の返事を表します。簡体字の「诺」は後から作られた略字です。

诺を開く →

この字については信頼できる字源が記録されていません。

斯を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
cǎo
音を表す部分声符shēngfú
ài
音は離れてしまった音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

艾は上に草を示す艸があり、下に音を表す乂が付いています。

艾を開く →

意味を持つ二つ以上の部分を組み合わせ、新しい意味を生み出したもの。

利は「禾」(穀物)と「刀」(ナイフ)が組み合わさった文字で、穀物を切るためのナイフを表しています。

利を開く →

この字については信頼できる字源が記録されていません。

斯を開く →
収録リスト

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