触摸屏 (chù mō píng) — タッチスクリーン

定義

名詞
タッチスクリーン
量詞 · 块

例文

  • 触摸屏。
    Zhè kuǎn chù mō píng de líng mǐn dù hěn gāo.
    このタッチスクリーンは感度が高いです。
  • 触摸屏。
    Qǐng bú yào zài chù mō píng shàng yòng lì àn yā.
    タッチスクリーンを強く押さないでください。
  • 触摸屏。
    Zhì néng shǒu jī dōu pèi yǒu chù mō píng.
    スマートフォンにはすべてタッチスクリーンが付いています。

字源

複合語
构词法gòucífǎ
偏正piānzhèng修飾+被修飾

前の部分が後ろの部分を限定し、どんな種類のものかを示します。

触摸触れる
触chù触れる摸mō触れる
联合並列
屏píng画面

触摸は「触れる」という意味で、屏は「画面」を指し、タッチ操作に対応する画面のことです。

この語を構成する漢字

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

この字源は繁体字の觸のもので、触はその簡体字です。

意味を表す部分形符xíngfú
音を表す部分声符shēngfú
蜀
蜀shǔ觸chù
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

伝統的な形の「觸」は、意味を示す「角」と音を示す「蜀」を使っており、簡体字の「触」は後から作られた略字です。

触を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
手手shǒu手
音を表す部分声符shēngfú
莫
莫mò摸mō
今も同じ音

摸は手(手の動作)と莫(音)を組み合わせた文字です。

摸を開く →

漢字の大半(およそ五つに四つ)はこの作り。一方が意味を、もう一方が発音を示します。

意味を表す部分形符xíngfú
音を表す部分声符shēngfú
并
并bìng屏bǐng
今も近い音音の部分は二千年前の手がかりです。今でも役立つことが多いものの、いつもではありません。

屏は体を表す「尸」と音を表す「并」で構成されています。

屏を開く →

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